第1章

お手本を見て練習しても
永遠に上手くならなかった

万年汚文字の私でも


周りから褒められる
「美文字」を
書けるようになった!

ペン字初心者の99%が
勘違いしている


衝撃的な事実を
緊急暴露します!





こんばんは!ゆなです✍️

いつも配信を見てくださり
本当にありがとうございます!

私は


過去の私と同じように
繰り返す癖字に悩む人が

理想の美文字を叶えられるよう
サポートしていくという活動をしています。



今でこそ
『ゆなさんの字はいつ見ても綺麗だよね』
と褒められる私ですが



14年前までは
ノートを貸した友人に

『これ、なんて読むの?』と言われ
恥ずかしい思いを何度もしてきました。

『そんな恥ずかしい思いを
もうしたくない!』



『綺麗な字を書けるように
なりたい!』



そう決意し
毎日続けたペン字練習帳。



『サボらず継続すれば
綺麗な字になるはず!』


そう信じていましたが…




続かない…。


楽しくない…。


変わらない…。


お察しの通り、
そんな簡単に上達しませんでした…。





そんなある日、
何気なくテレビを見ていた私は

思わず耳を疑いました。



『字が汚いと、性格だらしなさそうな印象
ガサツで清潔感もなさそうだよね!』


こんなインタビューが
流れていたのです。






この字のせいで、

『好きな人ができたときに
女の子として見られないかも…』

と考えると

今まで感じたことのないほどの
不安が自分に押し寄せました。

字が汚いせいで

性格まで推し量られるのが嫌

自分が損する人生なんて嫌




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「絶対に、字が綺麗になってみせる!」



と心に誓い、


ペン字の基礎を
学ぼうと心機一転。



『字が汚い』『これなんて読むの?』と
言われ続けた私が

『ゆなめっちゃ字が綺麗だね!』
と褒められるように。


学校の書き初めでは
銅賞すら入らなかったのに



基礎を学んでから
4か月で、金賞をとれるようになりました。

また卒業の時には、

学校の先生に卒業アルバムの表紙の代筆を
お願いされるまでに。

癖字が改善し、人前で書いても
自信が持てるようになった今では

字のお悩み相談や添削依頼も
いただいています。


今日は、そんな私から
“本気で癖字を改善させ

理想の美文字を手に入れたいあなたへ”

衝撃的な事実

をお伝えしようと思います。





これはペン字初心者の
99%が知らない衝撃的な内容です。

正直、私はこの事実を
本当にあなたにお伝えしてしまっていいのか
とても迷っていました。

なぜなら、この事実は
あなたが「今頑張っていること」を

真っ向から否定する
あまりに非道徳的な内容だからです。

それでも私が
今日この衝撃的な事実

あなたにお話しする覚悟を決めた理由。






それは


『字が綺麗になりたい!』
『これから字の練習を始めよう!』
と思っている

あなたがまず最初に知っておくべき
重要なニュースだからです。

もしこの事実を知らずに
今の練習を続けてしまった場合…



あなたがこれから
字が上達するまで



かなり遠回りをしてしまうでしょう。



毎日継続して練習していけば
いつか綺麗な字になれるはず。

今使っている練習帳や教材が
自分に合っていないだけ。

字が綺麗なインフルエンサーが
紹介している「○○の綺麗な書き方」を
真似すれば字が綺麗にかけるようになる。


いい教材やお手本を手に入れて
ひたすら練習していれば



そしたらいずれ

お手本のような綺麗な字になれる
と思い込んでいませんか?




私はその結果、

膨大な時間を
浪費してしまいました。



書いても書いても
全く上達せずにただ虚しくなるだけ

本気で“上手くなりたい”と頑張っているのに、



報われない・・・

そうなってしまったら、
間違いなく“ボールペン”を持つのも
嫌になりますよね。





私はこの事実を
知らなかったために

明るい未来が見えず

何度も自分にはセンスがないんだ・・・
と諦めていました。

今では、先生と呼ばれ

字のお悩み相談に乗ったり
添削したりすることができますが



私はもともと字を書くのが下手で、
友達からもよく馬鹿にされていました。




今日はそんな
どんなに毎日頑張っても癖字が治らず、

失敗し続けた
「私だからこそわかること」を
あなたにお伝えします。

これから先、私と同じような
遠回りをして欲しくないから

あなたの字が綺麗になることを
諦めて欲しくないから

真実をお話しする覚悟を決めました。

ぜひ、私の失敗経験を糧にして


『字が上達するための最短ルート』
を、歩んで行ってください。





この記事を最後まで読んでいただけたら、
あなたが私に割いてくれた時間や労力は

決して無駄にはならず、
結果を出すきっかけとなります。

この事実を知れば、
あなたが陥っていた
地獄の癖字ループから抜け出し、


人前で書いても恥ずかしくない
理想の美文字を
手に入れることができます


学校や職場で、友達や同期が
あなたの綺麗な字を見て



あなたへの印象が変わり



代筆などを頼まれる機会も増えて
周りからの信頼も得られるでしょう。



それだけじゃなく、

「〇〇さん、今日も字が
 お綺麗ですね!」

なんて褒められっぱなしの日々
を過ごせちゃいます。


字が綺麗なだけで上機嫌で過ごせる、
最高に幸せな毎日ですよね。





今までずっと恐れていた
人に自分の字を見られる恐怖から
解放されるのです。

私がお伝えする事実を
あなたに受け止めてもらえたら、

諦めかけていた
キラキラした毎日が現実になります。





ですが、
もしもあなたがここで



『衝撃的な事実?

 知ったところで何が変わる?



『そんなの嘘くさい』

と、この事実を知らないまま、
この画面を閉じてしまったら…。

残念ですが、あなたがこれから
綺麗な字を手に入れるために
多くの時間を費やすことになるでしょう。




日常で字を書くと
読みずらい、子供っぽい癖字が目立ち
字を書くたび落ち込む日々。

寄せ書きなど
人前で字を書く時は
字を小さく書いて誤魔化す

このように
ずっと見られ方を気にして過ごし続ける…




例えば、会社で書いたメモ書き

その場では何も触れてこないけど、
自分のいないところでは


『○○さんの字、けっこう汚くない?

『なんて読むか分からない…

『あの人の字、結構やばいよ!』


と字が汚い認定され、
挙句の果てには

字が汚いから仕事も出来ないんじゃ…
と仕事の仲間やお客様から信頼されなくなる






そんな、挽回できない最悪の未来
現実にはありえます。

将来、あなたがその身に
なるかもしれません。

そう、
それほど、あなたの今後の人生を
左右する大事なニュースなんです。



さあ、準備はいいですか?

あなたに信じられない事実を
お話しします。


ここから先は
覚悟をもって集中して読んでください。





ペン字初心者が゛ハマる落とし穴゛を
お伝えしようと思います。

99%のペン字初心者が
知らない衝撃的な事実



それは…

ペン字練習帳などで、ただひたすら

模写や繰り返し練習を続けていても

あなたは一生

゛字が上達しません!゛

一時的に字が綺麗になったとしても、
またすぐに元
戻り

“癖字で一生悩まされます”





これが、あなたに今日お伝えしたかった
゛衝撃的な事実゛です。

『え?どういうこと??』
『こんなに頑張っているの

『じゃあ、練習帳やYouTubeで
練習するのはやめたほうがいいの?

 

と不安に感じる人も
いるかもしれません。

 

練習帳やYouTubeで
練習することは
もちろん重要なことです!

 

しかし、それだけでは
全員が達することはできないのです。

 

なぜならこの方法だけでは
『ペン字の〇〇』を身につけることが
難しいから。

ペン字初心者が

練習帳やネットの情報を

どれだけ調べても

 

字がなかなか上達しない

その原因とは…!?






まず「字を書く」とは、
ボールペンなどを使って自分の手で
このように書いていきますよね。



でも実際は、このように
いきなり書いているのではなく

その前に1つ工程があります。

それは…



‘‘これから書こうとする字を
頭の中でイメージすること‘‘






まずこのイメージを頭に描いて
文字のイメージを紙に再現する


正確にはそのような段階を経て
私たちは字を書いています。



もちろん、何も考えずに
どんどん書く場合もありますが



少なくとも丁寧に書こうとする場合は



頭の中に必ず
これから書こうとする字のイメージを
しっかりもってから字を書き始めます。



なので
まず書く前に大切なのは


綺麗な字のイメージをもつこと

これがないと美しく文字は書けません。




またイメージといっても
左のようにぼやけたイメージでは
意味がありません。

右のように細部の細部まで
目に浮かぶイメージが必要です。

なので、綺麗な字を書くという作業は
2つあります。



1つ目が
綺麗な字の形をはっきりと想像できること

2つ目が
イメージした文字の形を忠実に再現すること


この2つの過程を経て
綺麗な字は実現します。



ペン字の動画や練習帳が説明しているのは
姿勢、持ち方、止め、はね、払いといった
基本的な技法を学びます。



それらは2つ目の
綺麗な字を再現するための技術で
模写もこれに含まれます。

では、その点を踏まえた上で

普段行っている練習を
振り返ってみましょう。




まず、いわゆるお手本が
横に置かれていますよね

それを見ながらできるだけ似せて
書こうとする

いわゆる模写のことです。

しかし、模写は大きな問題を抱えています。

それは、ズバリ…

本番に弱いことです

本番ってなに?って
思った方もいると思います。

私が思う本番とは
日常で書く時のことです。





仕事の会議でメモをするとき
受付で書く時など


言うまでもなく
日常生活で字を書く場面に
お手本はありませんよね。

何も見ないで書くのが普通であり
そこで書いた字が自分の実力です。

では先ほどの練習方法で
もしパッと手本がなくなった時のことを
想像してみてください。

どうでしょうか。
結構どう書くか悩みますよね。

『藤の右側ってどんな感じだっけ??』

『月ってどのくらいの太さで書くんだろ』





私もこのような状態に
なっていました。



なぜかというと、

書くべきお手本の字のイメージが
頭に入っていないからです。






字の練習にお手本は
切っても切れない存在ですが

常にお手本が横にあって
それを見ながら書く練習だけでは、

実は思ったよりもずっとずっと
イメージは頭に残りません。

例えば、数学の勉強で
習いたての分野の問題を解く時



始めは、例題や公式を見ながら
解きますよね。



例題や公式を見ながら計算して、
問題が解き終わりました。



しかし、テストまで自力で解かず
そのまま答えを見ながら勉強したとします。


いよいよテスト当日。
今度は答えなしで解けるかというと
そうはいきません。


きちんと公式や解き方を覚えられたかと
いうと、そんなことはなく


極めて曖昧な記憶しか
残っていないからなのです。




字の練習も同じです。



常にお手本を横において練習するのは
数学の答えを見ながら解くようなもの。



綺麗に書けるようになった気になっていても
いざお手本がなくなると途端に



書けなくなってしまいます。





模写はすでにある完成品を
そっくりそのまま写し取る行為。


最初から完成品がある状態のものを
見て、真似るだけ。

そこには、
自分の頭の中で



どうやれば綺麗な字に見えるのか
なぜ自分の字は汚く見えるのか


これらを

“突き詰めていく”

模写はこの工程が
ごっそり抜けて落ちています。






つまり模写だけでは、
1つ目の

‘‘自分の表現したい綺麗な文字
イメージしていく力‘‘が育ちません。


その結果

お手本があれば書けるのに、
何も見ないで
一から自分の字で書こうとすると

汚い字しか書けない

といった問題が起きます。



模写はすでにある完成品に
近づけていく作業。

お手本とそっくり書けていれば、上手。
離れていれば、下手。

というわかりやすい指標がありますが

そこには、
自分の中で思い描いた“綺麗な字”を
イメージする力が鍛えられないのです。

このまま模写だけを続けていると、

お手本がある状態でしか
綺麗な字を書くことができなくなります。






字を書いていても楽しいという
感情はなくなり、



なぜこんな字しか書けないんだという
自己否定が始まります。



字を書くことや
自分の字を見るのも嫌になり


自分のことも嫌いになってしまいます。

これが模写の限界です・・・・。





『え、ペン字練習帳を
 何冊もやれば綺麗になれるんじゃ?


と、驚く方も多いでしょう。

ただ、この先の話を読めば、
意味がわかると思います。



゛ただひたすら模写やなぞり書きを
していても字は上手くならない゛

私がこの事実を知ったきっかけは、



習字教室で担当になってくれた
講師のKさんのアドバイスでした。





当時の私は

ペン字練習帳を
一冊まるまる模写する

という方法をとっていました。




とにかく字を
上達させるためには



ひたすら模写していくしかない!と
思い込んでいた私



講師のKさんは

そのやり方は間違っている
と、教えてくれました。

『模写が書く力と
自力でイメージして書ける力



これは全く別物です。

どれだけ模写を繰り返しても
模写が上手くなるだけ



そっくりに書き写す力しか
身につかないんだよ・・・。』






心のどこかで考えていた

『今のやり方で本当に上手くなれるのか』

という不安を
ズバリ指摘されたのです。

なぜ
模写だけしていても
書けないのか

その真実を、論理的かつ合理的に
わかりやすく説明してくれました。


私が全く
上達できなかった時期は

『ひたすら模写していれば
いずれお手本のような綺麗な字を
書けるようになれるはずだ!







ですが、

いつまで経っても
思い通りに書けるようには



ならないのが実情です。

『やっぱり私には字のセンスがないのかな・・・』

『今からやっても遅いのかな』

あなたは今、そんな不安を
抱えているのかもしれませんね。





でも、大丈夫です。
安心してください。

あなたは今日、

模写だけで
字を上達させるのは不可能


これをはっきりと
自覚しました。

これは間違いなくあなたの
ターニングポイントです。




私も、
Kさんと出会って

模写だけでは
字は上達していけないことを
自覚するという

あなたと全く同じスタート地点
から始まりました。

私もそれがきっかけで
その後、急成長できました。

だから大丈夫。

あなたもこのまま
一気に次のステップへ
進んでいきましょう!






私はKさんから
字を上達させるためには

ただ闇雲に模写をするのではなく

もっと真に大切な本質を
教えてもらうことができました。

その重要なこととは・・・


“ペン字初心者の
99%が勘違いしている”

1%の美文字が書ける人になるためには

『〇〇〇〇〇』が必要!!





あなたが学ぶべきなのは、

『○○○○○』です!!

何??もったいぶって・・・と
思うかもしれませんが

この答えは明日の配信で
お伝えします。

今回は、あなたが

“ただ模写しても
字が上達しない”


という事実を理解
してくださっただけで

十分過ぎるほど
価値のある時間になりました






頭がパンクしないように
今日はこの事実だけを

しっかり受け止めて
帰ってください。

明日の20時の配信で
全てをお話しします。

楽しみにしていてくださいね◎

とにかく、
ペン字初心者の方で

『とりあえず模写だけ
していれば上手くなるよね』

『お手本そっくりに書ければ
上達するはず!』


と勘違いしている人が
あまりにも多い。





この勘違いに気づき
『○○○○〇』を実践できているのは

全国で80万人を超える
ペン字初心者のうち

たった1%なんです。

なぜかみんな
“知らない”のです。

知らないことにすら、
気が付いてません。






『○○○○○』を知り得る
ことができれば

あなたは圧倒的に有利になります。

自分の字を見ては落ち込み、
「自分だけなんでこんな目に…」と

綺麗な字のあの子と比べて
苦しんでいた毎日でも、

これさえ理解すれば、
あなたも理想の美文字を手に入れることが
可能です。

「○○さん代わりに書いて!」
と、急に手書きをお願いされても
抵抗する必要なんてない。

周りの目も、手書きも、怖くない、
キラキラした明るい毎日に。






今よりももっと
あなた自身を好きになれること、
間違いありません。

私と一緒に進んでいきましょう!

明日の20時に
公式LINEで全てをお話します。

今のうちに通知をオンに
しておいてくださいね。

それくらい重要ですから。

この情報はもちろん、
私の特別LINEに登録してくれた

あなたにしか
お話ししていません。

つまり、正直、
この話を聞くことができたあなたは

本当にラッキーです!





どうか、このチャンスを
逃さないでくださいね。

私は本気であなたの
1番の味方です。

ここまで読んでくださり
ありがとうございました!

==========
本日のワーク
==========



今日も最後に、

簡単な宿題を出しますから
アウトプットしてみてください😊


Q.あなたのペン字練習歴は?


公式LINEにアウトプットしてください!





『すぐ行動する、すぐやる人』

こういった
言われたことを素直に実行できる方は


字も最短距離で上達していけます!



ここまで言っても



この『宿題』を実際に
やる方はたったの2割


たった10秒です◎



あなたはその2割の中に
ぜひ入りましょう!



それではまた!明日の20時に!
配信お楽しみに😊


ゆな

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